32時間 手癖をなくす為のImage fingering & Positioning 定番プログラムBasic
(愛称:イメフィン・イメポジ) David Sanborn 氏 推薦
David Sanborn氏が手癖が治る練習チャートを作って欲しいとの
依頼があって開発が始まりました。
実際に仕様されて気に入って頂き以来「推薦」と
公表しても良い許可を頂いた経緯があります。David_Sanborn
出来るところから少しずつ音の幅を広げて行く事が出来ます。
チャートを十分に唄い込んでから、
お手持ちの楽器で実際に唄ったとおりに演奏し始めます。
進行状況に沿ってカラオケをMP3でお届け致します。
チャートはPDFでお届け致します。
五線譜を使いませんので楽器と一体となって
心で唄いながら12キーに慣れて行く事が出来ます。
次第に楽器を吹いている感覚が無くなり、
楽器を持って唄っている感覚へと進化を遂げます。
これもイヤトレと同様に、感覚機能ですので、
16回を1プログラムとしていますが、
16回までに何々をなし遂げなければいけないといった
ミッションを敢えて掲げません。ご自身も同様です。
ミッションを負うと心が収縮して音を出す事だけに終始して、
自由に「音楽する心」を見失ってしまう事が理由です。
目の前に置かれたチャートを夢中になってやり遂げる!
これが結局、12キー制覇に向けて一番の近道になります。
対象:
誰でもOK
出来る音範囲からひとつずつ音範囲を広げて行く事が出来ます。
音感に全く自信が無くて、更に楽器で ド、レ、
も良く吹けない方から安心して進化して行けます。
Cのキーのみの「固定ド相対音感」で教育された
音大生や卒業生やプロには必須な移動ド相対音感です。
固定ドで音楽教育された音楽フィールド以外で
仕事をしようとする方は出来ないとダメな必須演奏技術です。
………………………………………………………………………………………………………………………………
32時間 手癖をなくす為のImage fingering & Positioning Pro.プログラム
(愛称:イメフィン・イメポジ) David Sanborn 氏 推薦
定番と違う点は、
ただ、12キーで音を吹ける様になったのではなく、
12キーで音楽表現出来る演奏技術をトレーニングします。
進行状況に沿ってカラオケをMP3でお届け致します。
チャートはPDFでお届け致します。
音楽の3大エレメント
①リズム(モチベーションの伸び縮み)
②ピッチ(感情の高い低い)
③ダイナミクスz(情緒の奥域)
上記の3つのエレメントが
バランスよく自由に表現出来る様に仕上げて行きます
。結果的に個性のある演奏へと誘います。
テンポは症状に応じて調整しながら
12keyで音楽性の高い演奏を目指します。
対象:
誰でもOK
今、出来る音範囲からひとつずつ音範囲を広げて行きます。
音感に全く自信が無くて ド、レ、
も良く判らない方から安心して進化して行けます。
Cのキーのみの「固定ド相対音感」で教育された音大生や卒業生
やプロには必須な移動ド相対音感での演奏技術を修得します。
特に楽器演奏を仕事としている方は、
12key で自分を最大にアピールする個性高い演奏を目指します。
………………………………………………………………………………………………………………………………
32時間 コード進行音源を使ったImage fingering & Positioning Meiate
(愛称:インプロイメフィン・イメポジ)
対象: 特になし。状況に応じて解説する時に言葉を選びます。
アドリブをしてもスケールに頼り過ぎて音が跳躍出来ない方、
跳躍したいけれど、その音が発想出来ない方
とっさに発想したとおり
フィンガリングやポジショニングが出来ず
不自由な思いを持っている方、
自由に演奏出来てしまっている熟練の、
過去に積み重ねてきた忘れられた基礎練習を
新しくクリエイティブに楽しみながら練習出来る様に開発した
インターバル トレーニングと共に
5段階に新しく詳細に開発されたイヤトレシステムを使い
クリエイティブに自身の思いと楽器を一体化します。
ステップ1:アイオニアン
(ドレミファソラシドの音だけ)で高度な演奏へ
ステップ2:アイオニアンだけを
メロディーとしてイメフィン・イメポジと進みます。
ステップ3:アイオニアン以外の
半音(ノン・ダイアトニック
)
お届けしたMP3のカラオケと共にひとつずつ増えて行きます。
………………………………………………………………………………………………………………………………
32時間 Keyshift Image fingering & Positioning (NEW)
(愛称:キーシフトイメフィン・イメポジ)
対象: 基本定番プログラムBasicを終えた方ですが、
症状を診た上で適切か否かを判断します。
現実的に色々なキーを含みながら作曲された曲中で
自由に振る舞える為に、めまぐるしいキーの移り変わりに
滑らかに演奏できる為の演奏技術にして行きます。
Ionian diatonic>Non diatonic順に
MP3の音源を使って脳回転を活性化し演奏技術を高めます。
それぞれのテーマに応じた音源伴奏を聞きながらゆっくりと
12keyを分け隔てなく優しく慣れて行く事が出来ます。
特徴
①伴奏と一緒にドレから遊びながらネイティブに12キーと仲良くなれます。
②以前のプログラムの様なチャートを目で追う必要がなくなりました。
③全て、自身でアドリブ創作しながら夢中に遊べるので直ぐに即戦力になります。
④最初から12キーで遊ぶ癖がついているのでどのキーが来ても平気になります。
⑤ホームワークが一切無く、また届けられた音源でいつでもお好みに遊べます。
⑥従来のイメフィンはDavid Sanborn氏のご要望で手癖を無くす事が目的でしたが
更に12キーを実践的に自由に自分の意志で音楽的に吹ける様に進化しました。
*ピッチコントロールの難しいホルンやトロンボーンには特に有用で、
文字通りキーが移り変わりながら進むのでピッチコントロールが丁寧に研究出来る分
曲中での演奏のピッチが各段に改善されます。
………………………………………………………………………………………………………………………………
32時間 Keyshift Two-Five-One Image fingering & Positioning
(愛称:キーシフト・Two-Fiveイメフィン・イメポジ)
対象: 基本定番プログラムBasicを終えた方ですが、
症状を診た上で適切か否かを判断します。
これは、一般的なtwo fiveパターンを覚えて12キーで吹くのではなく、
Sub dominant > Dominant >Tonic という
心の強い弱いのストーリーが感じられる様にしながら
出だしの音、そしてフレーズの着地の音の発想を
万遍なく12キーで繰り広げ、創作しながら、発想したフレーズの運指が
ストレス無く演奏出来る様にするものです。
実際にめまぐるしく移り変わるコード進行の中で、その発想と運指を
確信のあるものにして行く事が目的です。
アイディアは浮かぶけれど運指が付いて行かないジレンマを解消する目的と
アドリブ創作する心を大切にする事が特徴です。
どのキーの、どのコード進行でも
自由な閃きが湧き演奏出来る自信を身に着ける為のプログラムです。
最初は自分にとって易しいところから少しずつハイグレードへと仕上げて行きます。
………………………………………………………………………………………………………………………………
32時間 Image fingering &Positioning "Born free" (NEW)
じっくりとそれぞれのキーの音、指に伝わる振動を深く記憶に刻む事がより大事な方へ朗報!
自由にアドリブするには12キーを作曲されたキーの相対音感で自由に吹ける事が必須となります。
この新しいプログラムは、楽器を固定されたひとつのキー(固定ド)でしか操れない方の為に開発されました。
最初はナビゲートに沿って階名をイメージしながら吹き
幾つかの段階を重ねるうちにそのキーの世界に入り込めるようになります。
次第にその保護から解放されて野生に戻る、映画のBorn free の様な仕上がりになりました。
これは、Ver.1元祖Image fingering その後に開発された Ver.2 key-shift Image fingering の長所を掛けあわせて
しかも遊び心を入れて創作脳全開に楽しめる様に開発された集大成です。祝!
受講対象:全ての人に
………………………………………………………………………………………………………………………………